インターホンを鳴らすと
彼女から年の離れた妹がいるとは聞いていたが・・・。
年齢に対しておっぱいデカすぎだろ・・・!
ついついアリサちゃんのおっぱいを見てしまう俺。
突然アリサちゃんが俺の股間にお茶をぶちまけてきた。
「ごめ~んお兄さん♪今拭くね♪」
アリサちゃんがデカパイを俺の濡れた股間に押し付けてきた!!
えっ!?何してるの!?と慌てる俺。
「アリサのおっぱいでお兄さんの濡れちゃったズボン拭いてるんだよ♪」
柔らかいデカパイをむにゅっ♪と股間に押し付けてくるアリサちゃん。
初めて経験する快感に俺は理性が保てるわけがなく・・・。
・・・は?
「もうお兄さんへの興味なくなったんでw
お姉ちゃんのトコロ行って来たらどうですか~?w」
・・・この・・・メスガキ・・・ッ!!!
彼女の妹だなんて関係ねぇ!!
アリサ、お前の言うザコち●ぽでわからせてやる!!!
文字有り、無し両方同封。
PDF有り。






