マッチングアプリで出会った女の子は、男を屈服させて楽しむ性癖の持ち主でした。
射精をエサに「おあずけ」や「おねだり」を覚えさせられ、彼女の従順なペットにされちゃいましょう。
マリ(アプリ登録名)
特に年上の男性(が自分に屈服するところを見ること)が好き。
「お兄さんはぁ、どっちの乳首のほうが弱いんですか?」
大きな胸を押し付けられながら、熱い吐息が首筋を撫でる。
体は強張っているような、弛緩しているような、不思議な状態で固まってしまっている。
「右?それとも…左?年下の女の子にこんなに情けない責められ方しておいて、今更恥ずかしがることなんてないと思いますけどね~」
いたずらな表情を浮かべながら、的確に羞恥心をえぐる言葉を投げかけてくる。
その目の奥に、嗜虐の炎がゆらゆらと揺れている。
「あはっ、かわいい~!お兄さんがみっともなく感じてる顔、私にちゃんと見せて?」
長年かけて積み上げてきた理性という塊が、快楽に少しずつ浸食されていくのを感じる。
抵抗する心が芽生えた次の瞬間には、そんなことどうでもいいやという気持ちが脳内を覆いつくす。
答えなんてわかりきってますけどね、という言葉が表情から読み取れる。
少女の問いかけに対して、俺は…。
「裸でベッドに拘束されて、女の子にこうやって上からのしかかられて、見下ろされて…」
「キミみたいなマゾが絶対に憧れちゃうシチュエーションでしょ?」
目、鼻、口、顔面のあらゆるパーツが少女のやわらかい胸によってみっちりと圧迫される。
「何秒くらい耐えられますか?1分?2分?それとも5分くらい?」
息をしようとしても、乳肉にすべてを阻まれる。頭に血流が集中し、意識が朦朧とする。この状態で数分だなんて、確実に失神してしまうだろう。
「ま、むっちり包み込まれすぎて呼吸なんてできないでしょうけど」
そのことは当然少女も理解しているようで、にもかかわらず胸に体重を乗せてさらに窒息を強固なものにしてくる。
しかし、胸を使った少女の苛烈な責めは、まだほんの始まりでしかなかった。
CV:秋野かえで様
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