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スリーサイズ:B90/W58/H90
明るく清楚な性格で、人見知りもしない誰にでも優しい。
催眠にかかった彼女は貴方と誰もいない部室で。
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1章「催眠アプリで即催眠♪」
「たまたまいたからとかそういう問題じゃなくて!」
「あ、あの……見たいの?ねえ見たいの?」
「あ、ああ……そ、そんなに見られちゃ、恥ずかしいよぉ……」
「なんてね♪またね!」
うん、そうなの。毎日がバタバタで、ストレスがたまってきちゃった。
すごかったというか!気持ちよかったというかっっっっ!
なんとなくしか覚えてないんだけど、、、なんであんなことになっちゃったんだろう、、、
わたし、、すごくエッチな、、女の子だったんだなって、、、
昨日あの時っ、、え?それは、、、
「あは、ご主人様今日も私を使ってくださるんですね」
「はい、お任せください」
「まずは私のケツマンコを使うのですね」
「はい、どうぞお使いください」
「あん、お尻の穴をご主人様が舐めてくれている」
「ああん、ご主人様の舌がアナルの中まで入ってきます」
「ああん、すごいぃいぃいいぃぃっ」
「う、うまく体が動かない、声も出ない、、、すごい気持ちいいのが体の中を駆け巡って」
「あ、き、きみは?、、、なんで?」
「どうなってるの、、、?なんで?は、だかぁ!?」
「もう、動けないよぉ~。」
「ど、どうなってるの?」
「はぁ、はあぁ、あぅん。」
「な、なんか気持ちいいのがきてるうう!」
「あ!あ!ふひゃああん!」
「なんかくる!きちゃうぅ!」
【制作】
総合サークル
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