名前:野崎りお
年齢:1○歳
概要:ややぽちゃ、真面目、Hカップ。隣の席の爆乳女子。今まで全く接点がなかったものの、おっぱいは日々気になっていた…ある日些細なことがきっかけで話すようになり、まさかのコスプレイヤーであることが判明。毎日のようにエロコスを見せつけてくる彼女と体育館倉庫で…自分で以上の変態かもしれない彼女とのコスプレエッチ生活!
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1.隣の席の女子はコスプレイヤー!?
「ほんと?よかったぁ…私って男子に話しかけたことあんまりなくてさ…」
「君は優しんだね!私1年生から君と同じクラスなんだけど把握してくれてる?」
「そうだったっけ、って…やっぱり私って影薄い?」
「まぁあんまり目立つ方じゃないから…あ、先生来た!」
「顔…赤いよ?」
「授業中だよ、って…感想は?おへそ出しておっぱいも見えそうで…メイド服…」
「こういうコスプレって…君の好み?」
「好きです、か…実はね…これ…」
「私なんだよ?教科書みせてくれたから…特別」
「あれあれー?勃起しちゃった?」
「お、おっぱいが昔より大きくなったから…はち切れそうなの…恥ずかしい…」
「何カップですか、って?…Hカップ、あわわ…拡大しないで…」
「スカートは長めだけど…上ははち切れそう…こういうの男の子は好きでしょ?」
「よく見ると乳首立ってる、…なんでそんなとこまで見てるの…」
「これを見ながらシコシコするんだと思ったら…その…少し興奮しちゃって…」
「こ、こら!胸ばっかり見ないで…」
「ズボンのココ…凄い膨らんでる…」
「喘ぐと前の人にバレちゃうよ?いいの?我慢我慢…」
「は、はい…天使さん…です…」
「こだわりポイントを教えて、って…」
「白いレースをメインに…ブラはフロントホックにして…」
「Tバックもギリギリ隠せるくらいの大きさにして…」
「背中の羽はブラについてる感じ…」
「あえて天使のわっかとかはつけてないからね…ど、どう?」
「すんごくかわいい、…そう言われたらやっぱり嬉しい…」
「ふぅ…結構皆さん…ローアングルから撮るんだね…」
「一眼のカメラとか…ノーパンバレたらどうしようかってドキドキしちゃった…」
「君は…ほかの人の撮影しなくていいの?」
「りお推しだから撮影はしない…って…お、推しだったの?」
「てか私の名前…初めて呼んでくれた…」
「え、えっと!この後はどうするの?」
「君の家?今日は誰も…いないのか…じゃあ…行こ?」
今日は、、、ジャーン!見て!猫耳!これ好きなアニメのキャラでさ、フェイ○○○オーダーのマシュ○○○ビーストってやつで、、、って知ってる?
知らないか~そっか~まあいいか!その子が着てる衣装なの♪結構したんだよねぇ。バイト頑張ってやっと買ったんだこれ♪
んふふ♪
ちょっと過激で恥ずかしいんだけどね布少ないし
これを着て、今日はしてあげちゃおうかな、ほら、早く
こんなに可愛いコスプレの女の子に迫られてるんだから、良いよね?
【制作】
総合サークル
ACT_アクト_:Twitter:@act_v_act

