しかしその神社には自らを神と名乗る狐耳のデカパイロリババア、イナホが住んでいた。
「茉里にはこの身体は刺激的すぎるかのぉ?」と挑発される。
「そんなちんちくりんに興奮するか!」と反発する茉里くんだったが、
風呂の中でデカパイを押し付けられてしまうと……?
低身長でむちむちした身体をお楽しみください。
本作品はコミックマーケット101にて頒布した「うちの神社のメスガミサマ。」のデジタル版です。
本文はグレースケールとなっております。
また、実本にあったゲスト様から寄稿いただいたページは本文より除いております。
あらかじめご了承下さい。
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