「本当?嬉しいな!フユカちゃんが大きくなるのが楽しみだよ」
「うん!がんばるからまっててね!おにいちゃんだぁいすき!!」
俺は婚約者を連れて久しぶりに実家に帰った。
実家には姉の子である姪っ子のフユカちゃんがいた。
フユカちゃんは五年前と比べて色々な意味でめちゃくちゃ大きくなっていた。
たしかまだ○年生だよな・・・?
ついつい姪っ子の年齢にそぐわないデカ乳に目がいってしまう俺。
トイレで抜いてくるかと思っていたら・・・。
「フユカちゃん!?何してんの!?」
「・・・ねぇ、お兄ちゃん、フユカおっきくなったでしょ?」
隣で婚約者が寝ている中、俺は抵抗ができず・・・。
文字有り、無し両方同封。
PDF有り。






