俺が東京にいる間に兄貴と結婚していた――
眩しすぎる昼の陽射し
夏草を揺らす風の匂い
心を焦がすのは、夏の日の残響
霧沢 夏美(きりさわ なつみ)
CV:陽向葵ゅか
上京後、アナタは遠距離恋愛するつもりでいたが、
夏美はアナタの兄と付き合いだし、さらには早々に結婚を決めてしまった。
現在はアナタの実家に兄と住んでいる。
結婚後、田舎に帰省しないアナタを心配していて……。
2年ぶりにあった昔の彼女は、田舎で兄の嫁になっていた。
兄が町内会に出かけている間にアナタは兄嫁を押し倒し、既に兄のモノとなったまんこに手を伸ばす――。
酔い潰れて寝てしまった兄。眠る兄の横で、兄嫁のカラダをまさぐって……。
夫にバレないよう、恐る恐る自らのまんこをアナタの耳に擦りつける兄嫁。
リビングに淫靡な音が響き、それは一層アナタの欲情を煽り――。
兄を寝室に運んで寝かせたアナタと兄嫁。
アナタは兄嫁に昔のスク水を着ることを強要し、そのまま浴室へ……。
兄嫁の豊満なカラダを存分に味わい、その猛り勃ったちんぽはぐちょぐちょに濡れたまんこをほじくり返す――。
出かける兄を玄関で見送るアナタと兄嫁、その間、アナタの手は常に兄嫁のケツを揉んでいて……。
そのまま兄嫁を玄関に押し倒し、兄嫁の淫らなケツ穴を指でほじくり回し、昔付き合っていた当時に開発した兄嫁の柔軟なケツ穴にちんぽを突き立てる――。
中出しアナルセックスだけでは、アナタの想いは止まらない……。
夫婦の聖域である寝室に兄嫁を連れ込みちんぽをしゃぶらせ、さっきまでケツ穴を犯していたちんぽで、今度はまんこを蹂躙する。
大量に射精されたザーメンが、兄嫁のまんこから溢れ出て――。
夏美役:陽向葵ゅかさんのおしゃべりコーナーです。
約2時間収録
・おまけ音源(本編mp3、BGMなしwav、音声のみwav)
・イラスト(メインビジュアル、ちびキャラ)
・紹介画像
・スマホ&PC壁紙
・夏草恋歌 群青色の恋文(ラブレター) 兄嫁になった昔の彼女を寝取る夏の日【KU100ハイレゾ】.txt
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