くノ一ほのか淫法帖 壱 RJ01290235 よったんち

くノ一ほのか淫法帖 壱01

くノ一ほのか淫法帖 壱02

本文54ページ

※チン〇、マン〇等の淫語は全て現代語です。
※スマホでも見やすいように文字サイズは大きめです。
他セリフもほとんどが現代語で作成しています。

くノ一ほのか淫法帖 壱03

あらすじ

くノ一ほのか淫法帖 壱04

古来より男を惑わすとされる淫法使いが息づく忍びの里

くノ一ほのか淫法帖 壱05

今日も今日とて、人一倍性欲が強く、強く頼まれると断れない性格の「ほのか」は

里の子の筆おろしを手伝っていた。

くノ一ほのか淫法帖 壱06

しかし、その性欲の強さは里の子らも想定外だったようで…

「もう出ないよ!」と逃げようとする里の子を容赦なく攻め立てるくノ一「ほのか」

くノ一ほのか淫法帖 壱07

「もうイキそうなんだ」

「情けないチ〇ポ」

くノ一ほのか淫法帖 壱08

「もう出そう!!」

「ビュルビュルビュル!!」

そのこねくり回すような動きの騎乗位に果てる里の子。

もう何度果てただろうか、満足感は一瞬で過ぎ、本人のお構いなしに勃起するチ〇ポ。

「でもほらまた勃起してるよ?」

また情事が始まろうとする瞬間、同じ里のくノ一「彩」が飛び出してきた。

「めっちゃ探したよ〜」

「彩ちゃん!!」

「里長がほのかを呼んでたよ」

「シゴトだってさ」

「え〜」

くノ一「ほのか」は任務に赴く

淫法対決への序章とも知らずに…。

淫法使いのくノ一「ほのか」が行く先々で男たちのアレを抜きまくる!!

ドタバタ淫法活劇!!
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