いつも気だるげに、事務的に手コキだけで搾っています。
しかし彼女を襲う突然の腹痛。
夜は稼げる時間帯ですが、仕事の中断を余儀なくされてしまいます。
おじさんの家でお手洗いを貸してもらったサキュバスさんは、トイレのお礼に搾精していってあげることにします。
だけど、このおじさんが運命の相手になるだなんて、この時の彼女は1mmも想像してなかったのだった……。
【名前:グリスティラ】
・年齢23歳、身長166cm、体重58kg、Hカップ
・スリーサイズ:B95‐W56‐H91
爆乳ドスケベなサキュバスお姉さん。
サキュバス養成学校を主席で卒業し、現在はサキュバスの公営搾精企業に就職、搾精2課に勤務している。
頭はいいが体力はなく、学生時代も体育はビリだった。そのため、セックスは好きではない。
中出しされると膣から精液が垂れてしまうため、搾精時のコスパが悪いと思っている。ゆえにいつも手コキで搾精している。
グリスティラのお母さんもかつてはエリートサキュバスだった。だが、お母さんはお父さんと結婚し引退。
お母さんのエリートサキュバスっぷりは業界でもいまだに語り草となっており、グリスティラは「なぜそんな『しごでき』なお母さんが結婚ごときで引退しちゃったのだろうか?」と不思議に思っている。
無人島で3年間1人だった巨乳美女。寂しいので俺と子作りをしまくって幸せになりたいようです
・ファンティア



