一応は彼女がいるがドSなのでいつもいじめられてばかりで、恋人ではなくマゾペットの様に扱われている。
「ねえ、なんか期待してない?遊ぶっていうのは私達が一方的に遊んで、君の性癖が歪むまでいじめるってことだから♪」
「だから今日は私達が、先輩のこといじめてあげますね?私達にずーっと見られながらですけど。」
「死ぬほど恥ずかしいと思いますけど、恥ずかしいのが気持ちよくなっちゃう羞恥マゾ性癖に矯正してあげますからね♪」
「あっという間に私達の言いなりだね♪オナニーしてるところまで観られちゃったら、二度と私達に逆らえないんじゃない?」
「しごく手は緩めちゃだめですよ?先輩は射精するまで全力で情けないオナニーをするんです。終わってるマゾでもそれくらいできますよね?」
「せんぱーい、ちゃんと顔上げてくださいよー♪じゃないとイッてる顔が見えないじゃないですかー♪それに先輩もイってる観て欲しいですよね?」
「なんかオナニーする手も早くなってない?彼女がいるのにこんなことしちゃだめなのに、私達に見られてるのが恥ずかしくて、でもそれが気持ちよくて興奮してしこしこする手が止まらなくなっちゃうね…… ♪」
でも我慢汁が止まらないっていうことは、こういうのも大好きな終わってるマゾなんですね」
「乳輪から乳首の先っぽを責められたと思ったら突然亀頭だけを集中的にいじめられたり…… んふふ♪
情けない声出しながらビクビクしちゃうね♪それなのに興奮しておちんちんはずーっとビンビン…… ♪」
「先輩、それじゃ礼儀がなってないですよ?辞めてじゃなくて、辞めてくださいお願いします、ですよね♪先輩なんだからしっかりしないとですよ♪」
「ほら早く言えよマゾ。じゃないと彼女連れて来ちゃうよ?いいの?まあこっちとしてはそれでもいいんだけどねー♪」
「ねえ、愛液塗ってもらうの嬉しいんでしょ?だっておちんちん跳ねさせてるもんね?
それならもっと塗ってっておねだりしないと。出来るでしょ?恥ずかしい愛液おねだりどうしたの?早くおねだりして?
やれ、早く、だっさいおねだりしろ」
「ストッキングで亀頭責めされて射精とかほぼおもらしなわけでしょ?今までやらせたやつはみんな泣きながらしてたし、これからたっぷり泣かされちゃうね…… ♪」
「でも彼女にさせられてるなら余裕ですよね?手加減無しで亀頭を磨いてあげるので、情けない泣き顔晒しながら無様におもらし射精してくださいね?」
「先輩、どうせなら射精する時は、可愛い射精を観てくださいって言いながらしてください、申し訳無さそうに媚びながら」
「この後は男の潮吹きもしなきゃね♪んふふ、拘束されてるんだからバタバタしても無駄だよ……あ、ちょっとぉ…… ♪もう♪潮吹き過ぎなんだけど……♪」
おちんちんを私達5人分の指輪っかに通して、私達のオナホールとらぶらぶエッチです♪」
「んっ…… ふふ、あははは♪なにコイツめっちゃ嬉しそうなんだけどー♪こんな馬鹿みたいな状態なのにねー♪
ほら、嬉しいなら早く自分で腰振れよマゾ」
「でも君は、こんな偽物オナホじゃ…… 満足出来ないよね?本当は私のおまんこに向かって、パンパンってしたいんじゃない?彼女さんのことなんか忘れてさ、性欲に任せて何度も何度もヤりたいよね♪」
「恥ずかしい言葉責め、披露してみましょうか?本気でやるんですよ?じゃないと意味がないので。
頑張れば、私とセックス出来るかもしれませんよ?ほら、早くオナホに向かって腰を振ってください」
「今更彼女がいるから…… とか言わないでしょ?ていうか言えないでしょ?もう私達のおもちゃになるのを受け入れてる顔になってるし。それで?君は誰とエッチがしたいのかな?ん?誰?はっきり言わないと、このまま君のことイカせないで放置して帰っちゃうよ?」
君、今度彼女さんに会った時どうするの?んふふ、別に答えなくていいよ?どうでもいいから。
それよりほら、待たせるのもあれだしもう入れてあげるね?」
私も君のことを奪ったみたいでゾクゾクしてきちゃった…… ♪ていっても私達4人で奪ったみたいな感じだけどね…… ♪
はるか大好きだよ♪偽物彼氏くん♪」
どうしたんですか?聞こえないですよ?
だめじゃないですか、上下関係ははっきり理解させないとですよね?
年なんか関係なく羞恥マゾに堕ちてる時点で下ですよ?ほら、ビクビクしてないで言え、マゾ。」
みんなの前だからちょっと恥ずかしいですけど…… 私も恥ずかしいの…… 大好きですから♪」
今だって私に犯されてるだけだし、責められて恥を晒すのが大好きな羞恥マゾだもんねー♪
女の子を襲うより、女の子に襲われたいんでしょ♪ほら、返事しろよマゾ」
羞恥プレイショーの見世物にされ、お姉さんの目の前で辱めを受け、遊ばれる恥ずかしさをご堪能ください♪
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