俺が一番気になっていたのは、幼馴染の「アキラ」のことだった。
あいつは女だったが、男友達のような関係性で、地元にいるときはいつも一緒に遊んでいた仲だ。
そして、実家に帰ると俺を待ち受けていたのはそのアキラだった。
「ようやく帰ってきやがったな!俺を置いて都会になんて生きやがって!!」
声は間違いなくアキラなのだが、目の前の現実に脳がフリーズする。
そう、アキラはグラビアアイドル顔負けのスタイルになっていたのだ。
俺が立派なデカメロンに釘付けになっていると、アキラは昔と同じように俺を遊びに誘う。
だが俺のバナナはデカメロンに完全に反応してしまっていて……。
【名前: 緑川 秋良(あきら) 】
・1○歳、身長158cm、体重50kg、Fカップ
・スリーサイズ:B89・W52・H85
昔から男友達のように遊んでいた幼馴染。
数年合わないうちに、とてつもないエロボディに成長した。
本人は大きな胸は遊ぶのに邪魔だとしか思っていない。
母親に怒られるので、他の男子の前では露出は減らしている。
両家共に二人は結婚すると昔から思われていたらしい。
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ボーイッシュ系な幼馴染が無自覚にデカメロンで誘惑してくるので、性知識がないことを利用して筆おろしを頼んだ話【抱き枕推奨/処女/巨乳】 RJ01170471 巨乳大好き屋
都会の高校に進学していた俺は、数年ぶりに夏休みに帰省することにした。
・ファンティア
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