「好き、すき、大好き、だ~いすき」
「ず~っとこうやって、せっくす、してよ?」
静かに降りしきる雨の音。
雨宿りに駆け込んだボロ小屋には、びしょびしょに濡れたクラスメイトのあの子とあなたの2人きり。
そんな青春の続きを、極上の最高音質で体感してみませんか?
ただし、その女の子が「普通の女の子」とは限りません。
頭がどっどろに融けるまで貪り尽くされてもあしからず…。
大人しくて、真面目で、地味で、声が小さくて…でも本当は物凄くドスケベな女の子に骨の髄までとろとろに溶かされたい方におススメです。
雨音、0距離の囁き声、環境音などを全てバイノーラルで収録し、音を聞いているだけでも気持ち良くなって頂けるかと思います。
★サブリミナル効果を与えるための特殊な収録法で録られた不思議な「脳バグ」囁き
★おかしくなるまで愛されたいあなたへ贈る「好き」の洪水
田舎の環境音と小さく流れる癒しの雨音の中でゆっくりと進んでいく、文学少女に貪り尽くされる…。
本当はこっそりあなたを狙っていた無口なJKと一緒に「蕩けさせられるまで」性に溺れるひとときをお楽しみ下さい。
ちょっと変わった、1日だけの小さな恋の物語。
急な土砂降りで近くの廃物置小屋に避難したあなた。
そこには殆ど話したことのないクラスメイトの「るい」が先に雨宿りしていました。
口数が少なく、声が小さい…、という噂にたがわず、殆ど囁きようなつぶやきに耳を澄ませていると急に「ねぇ、このままじゃ風邪、引いちゃうから…、あっためあお?」と身体を寄せて来て…。
あなたの身体に優しく触れて、おっぱいを押し付けながら耳元を舐め上げてきて…。
なんだかおかしい、こんな子だなんて思ってなかった、でもどんどん気持ち良さに流されてしまいます…。
【1】田舎のあぜ道。にわか雨。ふたりきりで雨宿り。「噂」の小屋で。[20:37]
そこには殆ど話したことのないクラスメイトの「るい」が先に雨宿りしていました。
口数が少なく、声が小さい…、という噂にたがわず、殆ど囁きようなつぶやきに耳を澄ませていると急に「ねぇ、このままじゃ風邪、引いちゃうから…、あっためあお?」と身体を寄せて来て…。
あなたの身体をいやらしく撫で、耳元を長くってじっとりしたベロで愛撫し、どんどん「それ」を大きくさせようとしてきます。
どうしてこんなことになったのか混乱しているうちに、深過ぎる耳舐めと脳味噌に響く様な甘い囁き声で、どんどん頭がボーっとしてきて…。
いつもと打って変わって、あなたの痴態に異常に興奮した声色のるいに何度も射精を懇願されながら、彼女の小さくて柔らかい手に精液を吐き出してしまうのでした。
「きみのおちんちん、舐めたい、我慢できないの」と囁きながらぬるぬるのお口におちんちんを咥えますが…。
彼女の愛情と性欲は留まるところを知らず、あなたの身体は快楽でめちゃくちゃにされてしまいます。
まるで、人間の女の子じゃなく、メスの動物、いや、もっと別の「ナニか」みたいに…。
ずっとこうやって、せっくす、してよう?
名前:るい
おっぱい:Gカップ
身長:158cm
本が好きらしく、休み時間も放課後もひとりで読書している。
小さな声で囁くようにぼそぼそ喋る癖があるらしく、そういえば教室では誰かと喋っているところをほとんど見たことがない。
学校ではあまり目立たないが、よく見るととんでもない美少女で、一度気になってしまうとなぜか目を離せなくなってしまう、色々不思議な女の子。
男性経験は全く無く、男の子と喋ったこともほとんど無いらしい。
とある雨の日に偶然「あなた」と帰り道が一緒になり、そこで…。
・パッケージイラスト同梱。
イラスト:白井るか
製作:シロイルカ




