そんなある日、詩織は家庭の事情で、親元を離れて親戚のおじさんの家にお世話になる事になった。
おじさんは優しくて良い人で、あっという間に"家族"のように打ち解けていた。
母子家庭で育った詩織は、まるでおじさんが自分の父親のように感じられて嬉しかった。
そんな平穏な日々が永遠に続くと思っていた…
彼氏にしか見せた事のないその身体を撫で回され、
彼氏にしか許した事のないその穴に汚い物を捻じ込まれ、精液を奥まで注がれる…
どんどん気持ち良くなる体に調教させられていく詩織は、
おぞましいはずのその行為に、イヤでも快感に身をよじらせてしまう…
毎日のように避妊薬を飲まされ、おじさんの精液を吐き出される肉便器として使われる…
一つ屋根の下…アパートの一室…誰も助けに来ない、どこにも逃げられない状況で、
今日も静かな部屋には、荒々しい行為の音だけが響き続けるのだった。
・同居するアパートで後ろから羽交い締めにされ、抵抗も虚しくレ〇プされる。
・おじさんが仕事から帰宅直後に速攻フェラチオ。問答無用で口内射精。
・詩織に自ら騎乗位でしごかせる。塗り薬で無理矢理発情させ、淫乱なメスイヌ化に。
・仕事の疲れを癒すために無同意パイズリ、顔射で精液まみれに。
・下品なバニーガールのコスプレを着せながらプレイしている最中に、詩織の彼氏が自宅に来る。
おじさんに犯されてるのをバレないようにドア越しから会話しながらセックス。
・3日3晩に渡り、乳首やアソコをローターや指で責められ続ける。
イキたくてもイかせてもらえない寸止め地獄で極限状態に。
・ついに孕まされた詩織は、おじさんとセックスしている最中の映像を彼氏に見せる。




