普通ならエッチのお相手としては避けたいはずのアラフィフ熟女。
緩み切った柔らかいお肉ではち切れそうな身体・・不思議な優しさを感じる加齢臭・・
そこにそこはかとないエロスを感じて欲望を滾らせるあなたにお勧めの作品です。
昔からアラフィフになるまで一途にあなただけを想い続けてきた女。
熟女の魅力をまき散らしながらも男を知らない寂しい身体。
女の悦びや快楽をあなたが一から教え込んでいやらしい女に育ててください。
ある事情で歳を取れなかった若いままのあなた。普通に年月を重ねて歳を取った妹。
兄と妹であるはずなのに、妹は約30歳も年上の女になっています。
遠慮はいりません。大人の熟しきった肉体で血の繋がった禁断の交わりへ・・・
飯塚 美紀(いいづか みき) 48歳
忙しい日々のなかでは恋愛などする暇もなく、ただひたすらに初恋である兄のことを想って生きていた。
長年抑圧していたその想いと閉経が近い女特有の強すぎる性欲は、兄が目を覚ますと同時に・・・
40年前、事故に遭ってコールドスリープで眠り続けていた兄。
その兄が目を覚ましたという突然の知らせ。
こうして美紀は自分よりも年下の・・あの頃のままの兄との暮らしを始めた。
よみがえってくる初恋の淡い想いと抑圧してきた底深い女の欲望。
それは兄と妹でありながら若い男と熟した女が欲望を募らせるには充分な環境。
二人は縮めてはならない距離を徐々に縮めていき、危うい背徳の交わりへと身を沈めていく・・・決して引き返せないところまで・・・
歳を食った熟女が時には優しく、時には甘えるように、時には淫靡に誘うように、
「お兄ちゃん」
と何度もあなたに呼び掛けてきます。
血の繋がった妹なのに30歳近くも年上の熟女という倒錯した状況に興奮する方はぜひご一聴ください。



