しかしその粘液は服を溶かしてしまう性質をもっており、飛び散った粘液で所持している服がすべてなくなってしまう。
必要なものを買うだけで今月の貯金はほぼからっぽになってしまい、次のお金が手に入るまでまだまだ時間がかかる。
警戒しつつも承諾してしまったみらいは、とあるバイト(?)にいく。
しかし想像していたものとは違い、実際はただの売春だった。
嫌がるもののすでに契約書にサインをしてしまっており逃げることもできず、ただただ”客”を相手に使われ続けてしまう。
本編82p+6p(表紙・あとがき・文字なし表紙イラスト・その他)
そのうちの行為シーンは53p!
凌○・輪○・オモチャに拘束。そしてほんのちょっと触手あり!
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