愛妻、寝取られ生配信 RJ01202205 峰田虎次郎

愛妻、寝取られ生配信01

愛妻、寝取られ生配信02

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僕達夫婦は二人とも真面目で人づきあいが少し苦手で趣味も似ている、そんな似た者同士で仲の良い夫婦だと思う。
お互いに男女経験の少ないまま結婚したが、夜の生活の方も問題ない・・・と僕は思っている。

愛妻、寝取られ生配信03

ただ、なかなか子宝に恵まれないことだけが悩みだった。

その現状に、僕は内心焦っていた。

愛妻、寝取られ生配信04

ある日、虹花のスマホを一緒に見ている時、丁度よく画面上部にアプリの通知がポップした。

愛妻、寝取られ生配信05

「Akirrrrのメンバー向け新着投稿が一軒あります」

愛妻、寝取られ生配信06

目を疑った。

Akirrrr、それは一部では有名なR18配信者だ。
ファンメンバーとオフパコする動画を配信してかなり儲けている・・・らしい。

愛妻、寝取られ生配信07

僕が初めて見た彼の動画はSNSで流れてきたサンプルだった。

そこに映っている女性は、清楚で可愛い人だったと思う。
そんな女性が、美しい顔をぐちゃぐちゃにして、狂ったように潮を吹きながら、濃厚なキスをして、種付けを懇願していた。

虹花としか経験のない僕は見たことのない本当の雌の顔・・・

雄として、きっと僕は負けているのだろう。

「あ、あの、違うからね、たまに見てるだけで、もちろん一回も会ったことなんてないし、メッセージなんてしてないから・・・!」

ひょっとしたら、虹花も動画の女性のように、強い男性に抱かれて、本能のままに乱れたいと思っているのだろうか・・・?

心の底では僕とのセックスでは物足りないと思っているのかもしれない・・・

「・・・一回だけ、抱かれてみる?」

狼狽する虹花に僕は自分のスマホの画面を見せる。

そこには虹花のスマホに来ていたものと同じ通知がポップしていた。
やっぱり、僕達夫婦は似た者同士だ。
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