陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体 RJ01216980 よだれ姫子

陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体01

陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体02

大ボリューム60P+2P!

悪堕ち変身ヒロイン物語

陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体03

~あらすじ~

とある学園、そこには美しいヒロインがいた。
彼女は普段は普通の学生生活を送っていたが実は…

陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体04

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陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体05

ドキドキ

サトル(レイカちゃん、今日もかわいいなぁ…)
この日の授業中もサトルはひそかに思いを寄せていたレイカの事を見つめていた。
凛とした彼女の姿はいつになく美しいものだ。
セイラ先生「こーら、どこ見てるのよ!」コツンッ
サトル「いたたた…。せ、先生…。すみません…」
セイラ先生「もぉ~、好きな子でも見てたのぉ?」
サトル「い、いや!そそそそ、そんなことありませんよ!」
アハハハハ!アハハハハ!その様子をクラスのみんなが笑い、レイカもくすりと笑ってくれた。
サトルは自分のお陰で笑ってくれたレイカの姿を見るだけで幸せだった。
…。このときまでは…。

陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体06

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レイカ「んああぁあっ。」
セイラ先生「あはぁん。すっごいいやらしい声出すのね」
レイカ「ちっちがう…っ!」
セイラ先生「ほら。サトル君が見てる前で乱れちゃいなさい」
レイカ「はっ!??いっいやぁあああ」
シュウウウウウ
セイラ先生「変身が溶けかかってるわよぉ?気持ちよくってシグナスの姿を維持できなくなっちゃのかなぁ」
レイカの変身は徐々に溶けかかってしまい、次第に元の制服姿へと戻ってしまった。
レイカ「だめっ…だめだめだめぇ」

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気高く美しき聖騎士はこの状況から逃れられるのか…

それとも…
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陥落する聖騎士シグナス 作り変えられゆく身体09

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