しばらく神社をうろうろしていたら、以前に会った目つきの悪い巫女さんに見つかってしまいました。
前回の解呪のことは正直あまり覚えていませんが、巫女さんはちょっぴり怒っているようでした。
不安になった僕はすぐに帰ろうと思いましたが、巫女さん呼び止められそのまま人気のないお堂に連れて行かれました………。
「…この間、私があんな目に遭ってまで…色々してあげたっていうのに…。」
B70/W59/H82 Aカップ
終始気怠そうで、何事にも無気力で無関心。お狐様には過去に大きな借りがあり、その借りを盾に仕方なく仕えている。無気力なだけで悪い人間ではなく、実は頭脳明晰で優秀な人物…なのだが、基本的にはやる気がない。貧乳なのは内緒。名前は直葉といい、双葉という双子の妹がいる。
前回、不在のお狐様の代わりに少年の解呪を請け負ったのだが………。
chapter1 ダウナー系巫女さんと再会。逆襲の罵倒耳舐め(14:03)



