「耳舐めから始めよ」○リJ●幼なじみと放課後の性感開発始めます RJ01227243 官能ボイス

「耳舐めから始めよ」○リJ●幼なじみと放課後の性感開発始めます01

「耳舐めから始めよ」○リJ●幼なじみと放課後の性感開発始めます02

幽霊部員だらけの文芸部。部室には今日もあなたと幼馴染、屋城モモの姿があった。

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「暇だねぇ、性感開発でもする?」

「耳舐めから始めよ」○リJ●幼なじみと放課後の性感開発始めます04

そんな彼女が発したまさかの提案に乗るあなた。

言い出した彼女に身を任せると、耳舐めから始まり―?
屋城 モモ(やしろ もも)

J●2。年齢よりも〇く見られがちの幼馴染。

子供っぽい口調で話すが、精神面は逆に大人っぽい。イタズラ好きな一面も。

「耳舐めから始めよ」

「にしし♪」

CV:餅々めぅ

Scene1 幼馴染と性感開発 耳舐め編

幼馴染との性感開発。

最初は耳舐め。耳という敏感な場所に触れてくる異性の舌。
水音に時折えっちな吐息も混ざり始めて―

Scene2 幼馴染と性感開発 男女乳首編 

押し付けられている幼馴染の胸を意識していることがバレてしまう。

彼女は離れるどころか、

「男の子も乳首感じるんだよね?」

「私と君の乳首、どっちが敏感だか確かめてみない?」
「せっかくだし開発し合ってみる?」

なんて言い出すのだった。

Scene3 幼馴染と性感開発 ローションオナホコキ

「にしし♪」

そんなイタズラっぽい笑みと共に幼馴染が取り出したのは、

あなた愛用のオナホだった。

「私がおもちゃのおまんこでシコシコしてあ・げ・る・ね♪」

Scene4 幼馴染と性感開発 椅子で対面座位

「本物の使っちゃう?私のでよければ、提供するよ?」

「今度は私のあそこを開発して欲しいの」

彼女の発した魅力的な言葉に抗えるはずもなく…。

椅子に座ったまま、小柄な幼馴染を抱きしめるような対面座位。

脚本:風波

表紙の背景のみにAI(stable diffusion)を使っております。
音声は、生身の声優さんにお願いしております。
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