爆乳雪女「冷やしパイズリ始めました…召し上がれ♪」最後はおまんこで温めてくれる寂れた海の家の雪女さん【ファンタジー/中出し/バイノーラル】 RJ01228772 巨乳大好き屋

爆乳雪女「冷やしパイズリ始めました...召し上がれ♪」最後はおまんこで温めてくれる寂れた海の家の雪女さん【ファンタジー/中出し/バイノーラル】01

爆乳雪女「冷やしパイズリ始めました...召し上がれ♪」最後はおまんこで温めてくれる寂れた海の家の雪女さん【ファンタジー/中出し/バイノーラル】02

ここはとある地方にある寂れた海の家。

しかし、ここには最高の美味しい「ふわふわカキ氷」があるということで、女性客でいつも賑わっている。
そんな中で一人黙々とカキ氷を食べる男性の俺は、否が応にも目立ってしまっていた。
そして今日は来店100回目ということで、女将からスタンプが溜まってたので夜に店に来て欲しいと誘われた。
超美人な女将に誘われて断る男なんていない、ということで身なりを整えてから夜に再度来店した。
すると女将は微笑みながら裏メニュー表を渡してきて、どれでも好きなものを選んで欲しいと言ってくる。
しかし、そこに書かれていたのはヒンヤリしそうな不思議なメニューばかり。
まずは女将のおすすめである「冷やしみずまんじう」を注文すると、何故か女将は着物を脱ぎ始めて……
【名前:雪代 御影(ゆきしろ みかげ)】
・年齢不明、身長158cm、体重54kg、Gカップ
・スリーサイズ:B93‐W54‐H87
海の家を経営する爆乳美女な雪女。
自ら生み出した氷でカキ氷を作っている。
不思議と主人公以外は女性客しかいないのは、男を寄せ付けない結界を張ったから。
そうでもしないとナンパされすぎて、まともに営業ができないとのこと。
主人公は好みのタイプなので、結界を調整して入れるようにしている。
ずっと主人公とエッチしたいと思っていたので、来店100回目というキッカケを作って夜の海の家に誘った。
昔は旦那もいたらしいが、今の主人公にそっくりだったらしい
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