人外ケモ耳○リババア巫女 × ドスケベ搾精お祓い
妖(あやかし)の存在がそれほどに珍しくない世界。
そこに暮らすごく一般的な人間である貴方は、ある日妖から穢れ(けがれ)を与えられてしまう。
お祓いを受けるため、貴方は妖でありながら人々を救うため働く二人の巫女が住まう古びた神社を訪ねる。
「人の子が儂らの許に来るのは久方ぶりじゃのぉ」
「妾たち巫女による穢れ祓い、しかとその身で味わうのだぞ?」
安堵する貴方だったが、唐突にこう告げられ耳を疑う。
「履物を脱ぎ、儂らにお主の魔羅を見せよ」
そして始まる穢れ祓い…。押し寄せる快楽の数々に、貴方は何度も精を吐き出す。
「貴様の魔羅は萎え知らずだな。まだまだ祓えが足りぬようだ」
果たして貴方の穢れは無事に祓えるのだろうか?
そして体力は、精力は、その他諸々は持つのだろうか!?
・タマモ(玉藻)
声:このえゆずこ
巫女を自称する妖狐。マカミとは親友。
見た目は○歳程度だが、実際は大分長く生きている。
(本人曰く「女子に歳を聞くでない」とのこと)
人里離れた古びた神社で「御祓」をしている。
お茶目で奔放な性格のため、訪れた人間やマカミがよくからかっている。
サド気味。「御祓」では相手を責め立てることが多い。
「可愛いではないか。愛い(うい)ぞ、そういう雄はな」
一人称:儂(わし)/二人称:お主・人の子/口調:のじゃ○リ
声:このえゆずこ
巫女を自称する妖狼。タマモとは親友。
見た目は○歳程度だが、実際は大分長く生きている。
(本人曰く「女に歳を聞くな」とのこと)
人里離れた古びた神社で「御祓」をしている。
男前で冷静な性格だが、タマモに遊ばれてムキになることが多い。
マゾ気味。「御祓」では相手に責め立てられることが多い。
「妾たちが○女なのを気にしているのか?」
一人称:妾(わらわ)/二人称:貴様・人間/口調/口調:男言葉
・序章【03:35】
妖に穢れを寄越された貴方は、妖でありながら穢れを「御祓」してくれるという、『ケモ耳巫女』の許を訪ねる。
手始めに二人がかりで耳を舐められながら、愚息を手で扱かれる。まずは二人の霊力を舌を通じて体内へ送り込み、過剰に高まった性欲を発散させる必要があるらしい。
膣内へ愚息を迎える準備のため、まずはマカミの唾液たっぷりなお口で愚息をしゃぶられる。その傍らではタマモが貴方へ、マカミの口を好きに犯せと囁き焚きつけてくる。
次いでタマモの巨乳で愚息を柔らかく包まれる。夢心地の貴方だが、次第に苛烈な乳圧に苦悶の声を上げる。その傍らではマカミが貴方へ、精々堪えろと囁き煽ってくる。
身体へ十分に霊力が馴染んだとのことで、ついにマカミの膣内へ愚息を突き立てる。初めて感じる膣圧へ夢中になる貴方だが、更にタマモが後ろから圧し掛かり腰を押し付けてくる。激しく犯されるマカミは激しく乱れあられもない濁オホを漏らす。
マカミの膣内へありったけの精を放つも、ここからが本番だという。愚息を通じて穢れを射精させるとタマモが言うと、無理矢理貴方へ襲い掛かり騎乗位で責め立てる。マカミも貴方の口を舌で嬲り始め、過剰な快楽が身体中を駆け巡る。
穢れ祓いが終わり、そのまま眠りに落ちた貴方。しかし目を覚ますと、二人のケモ耳巫女が貴方の愚息を舐めしゃぶっていた。
◆CV:このえゆずこ 様…
◆イラスト:恋川さち 様…
◆タイトルロゴ・サムネイルデザイン:0wa 様…
◆脚本:フミツキマサヒト
◆編集協力:ネモフィラ工房 様…
◆SE:
・【ロイヤリティフリー】[TK-M]アダルト作品向効果音素材集Vol.1【SE】様
挿入音
触手音100~エロ効果音シリーズ01
主催サークル:フヅキ堂。
メール:aquano1270@yahoo.co.jp
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