通学電車に現れた認識改変おじさん RJ01244601 ホテル試金石

通学電車に現れた認識改変おじさん01

通学電車に現れた認識改変おじさん02

「他人の認識をコントロールする」という特技を持っている男は、毎朝通学電車で痴○を繰り返していた。

どんな痴○行為をしても、電車内の人間はそれを犯罪と認識できず、男の顔は覚えられないようになっている。
キスされたり、精液をかけられたりしても「知らないおじさんに話しかけられた」程度にしか感じられないのだ。

通学電車に現れた認識改変おじさん03

ある日、男はある少女を見つける。黒髪で気の強そうな、今どきの学生だった。

通学電車に現れた認識改変おじさん04

彼女は、本来ならこんな男とは一生関わることはないだろう。

たとえ痴○に出会ったとしたら、すぐに彼女は勇気をもって声を上げることができただろう。

通学電車に現れた認識改変おじさん05

衆人環視のもと誰も、彼女でさえ咎めることなく、彼女は汚されていくのだった。

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通学電車に現れた認識改変おじさん06

通学電車に現れた認識改変おじさん06

通学電車に現れた認識改変おじさん06

通学電車に現れた認識改変おじさん06

通学電車に現れた認識改変おじさん06

通学電車に現れた認識改変おじさん06

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