休日にはビール片手に野球観戦をし、家ではぐーたらしている平凡な男だ。
そして今日もぐーたらしていると、隣に引っ越してきた女性が訪ねてきた。
綺麗な長髪、可愛い顔、そして片手では収まりきらないほどの爆乳に目を奪われる。
しかし、お隣さんは挨拶もそこそこにとんでもないことを言い出した。
「おちんぽ、お借りしてよろしいですか?」
俺が呆気にとられる間に、お隣さんは慣れた手つきでチンポを取り出し、息を荒げながら咥え始める。
その場で勢いよく射精した俺だったが、お隣さんはそれだけでは満足できなかったようで……。
そして翌朝、お隣さんの秘密が明らかになるのだった。
【名前:朔月 美鶴(さくづき・みづる】
・年齢26歳 身長160cm 体重55kg Gカップ
・スリーサイズ:B90‐W58‐H90
営業事務として働く爆乳おねえさん。
仕事がどんなに忙しくても、職場のみんなにも優しくしてくれる。
おっとりマイペースな性格。
ただしそれは彼女の性欲が満たされている間の話で、ムラムラしてしまうとだんだん切羽詰まってくる。
彼氏と別れて以来、ろくに性欲処理ができておらず、引っ越しの挨拶の時に我慢できず主人公を性的に襲ってしまった。
自分の底知れぬ性欲を受け止めてくれる男性と結婚したい。
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