9/16 00:00 ~ 9/25 23:59まで。
あなたのことが本当は大好きな女の子にじっとり、えっちに痴女られて…。
ヒロインの「綾野りず」は大人しいけれど一応、彼氏がいる女の子。
でも、彼のことになるとどこか上の空で…。
むしろ同じ趣味を持っているあなたのことをとても気に入っているみたいです。
★多彩な高級機材を使用して微細な音まで丁寧に収録した無音声に近いぽつり、ぽつりとした囁き声が脳味噌の気持ちイイところをこしょこしょくすぐります。
★骨の髄まで蕩けるくらいに甘い声色で「好き」「大好き」と囁かれて愛されたい。
★「彼氏がいる」と煽られながら、相手に勝つ優越感を味わいたい!
★特殊音響によるあなたの脳味噌をバグらせる「脳バグ」囁きが背徳的なシチュエーションの興奮をさらに高め、病み付きに!
耳朶をくすぐる様な優しい純文学朗読。
静かに流れるしっとりした雨音と、深~い耳舐め。
漏れ出るような喘ぎ声&えっろぉ~い吐息塗れの湿度MAXなびしょ濡れえっち。
不便じゃない、だけれど便利でもない。
だだっ広い国道と、中古車屋と、商業施設しかない町。
野蛮な同級生、やる気のない教員たち、親同士の横の繋がり。
そんなつまらない、ありふれた町の片隅にある学校の部室で、唯一の文芸部員であるあなたと女先輩「綾野りず」は今日も本のページを捲る。
この静かな時間が2人は大好きだった。
でも、りずには彼氏がいる。あまり素行の良くない、田舎のごろつきのような奴だ。
「この本、一緒に朗読してみない?」
りずは思わせぶりにあなたに身体を寄せる。
「せっかくだから…いけないこと、しよっか」
【1】夏の終わり。放課後。文芸部。ふたり。(12:03)
(プロローグ)
あなたと、文芸部の女先輩である「綾野りず」はいつものように2人だけの読書会を開いていました。
彼女の口から囁くように静かに語られる、妄想を掻き立てる淫靡な言葉の数々。
彼女自身も興奮してしまったのか、いきなり身体を寄せて思わせぶりな質問を投げかけて来て…。
(おっぱい揉み、乳首弄り、濃厚耳舐め、手コキ、超低速耳舐め、見せつけながら精子舐め)
汗ばむ肌、甘い吐息、そして震える指先。
りずには彼氏がいる筈、それなのに二人は超えちゃいけない一線を越えようとしていました。
そして、その先にあるものは―
(精子舐め、べろちゅー、手コキ、超低速耳舐め、淫語、ちん嗅ぎ、フェラチオ、口内射精、ごっくん)
罪悪感と快感が入り混じる中、彼氏仕込みの喉の奥まで使い込んだフェラチオの浅ましい水音だけが響き渡り、おちんちんと、甘い唾液の臭いが充満する部室。
どんどん露わになっていくりずの下品な「メス」としての本能。
(濃厚耳舐め、超低速耳舐め、おまんこいじり、べろちゅー、挿入懇願、好き連呼、淫語、オホ声、仲出し)
どうして彼氏がいるのに、なんでこんなことを、なんで、なんで。
そんな疑問をかき消すように響く肉のぶつかり合う音と、気持ち良くなり過ぎて漏れ出てしまうりずの小さなオホ声。
おちんちんをどろっどろに蕩け切ったおまんこで咥え込んで、あなたの全てを欲しがるみたいにしがみ付き、いやらしい喘ぎ声を上げ続けるりず。
「いいんだよぉ…もう、何も考えなくて……」
ただ、気持ちイイ、きもちいい、キモチイイ。
◇綾野りず
身長:161cm
おっぱい; Hカップ
おとなしくどこか物憂げな、ダウナーな美少女。どこかミステリアスな雰囲気。
感情表現はやや乏しめで。ぽつりぽつりしゃべる。
成績は学内トップクラスに優秀だが、それはあくまで「地方の県立高校レベル」で
の話。
周囲の高い評価とは裏腹に、自分の将来に関しては「このまま地元にとどまり、地
方公務員あたりになるのだろうな」と諦観を持っている。
閉鎖的なこの街が苦手で、年頃の娘らしい逃避願望もあるのだが、それを表に出す
ことはない。
文芸部で、ときどき放課後に主人公と一緒に読書会(互いに音読したり、感想を
行ったり程度だが)をしている。
あなたとは波長が合うのか、仲が良い。
しかし付き合っている彼氏がいる。
目も当てられないくらいエロい身体つきをしており、普段は胸を本や教科書で隠して歩いている。
ついに彼氏がいるのにも関わらず、ある雨の日に、とうとう「あなた」と…。
・パッケージイラスト同梱。
イラスト:白井るか
製作:シロイルカ






