日本昔エロばなし RJ01263162 れぴゅて~しょん

日本昔エロばなし01

日本昔エロばなし02

※この作品は商業で既に発売されている【日本昔エロ話】の1~3話を収録した合冊版になります。

日本昔エロばなし03

~商業版との違い~

全編特別海苔加工を施した再修正版でエロさパワーアップ‼

日本昔エロばなし04

むかしむかしあるところに

一軒の骨董屋がありました

日本昔エロばなし05

主人夫婦が留守の間はいつも甥の忠兵衛が店番をしており、

そんなある日 珍しい掛け軸を探している男が訪ねてきました

日本昔エロばなし06

すると―――

日本昔エロばなし07

女の幽霊が描かれている掛け軸に目がとまり

日本昔エロばなし08

『あ、あれはいくらだ!?』

日本昔エロばなし09

と忠兵衛に尋ねました。

タダ当然で手に入れた掛け軸に対して大金を払うと約束した男は、手付金を置いて帰っていきました。

その夜、嬉しくなった忠兵衛は掛け軸の前でひとり酒盛りをしていました。

『よく見りゃお前さんえらいべっぴんさんじゃのぅ』

『ちょいと出てきて酌でもして欲しいもんだ』

と、忠兵衛は呟きました。すると―――

幽霊、河童、化け狐

妖怪達が織りなすエロすぎる大人のための昔話。

本文フルカラー 74P

幽霊
掛け軸に潜む。
河童
強大な力を有していたが今は失われている。
橋立小女郎(白狐)
人を化かすのが好き。
[  ]

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