このタイトルに惹かれて作品を購入した貴方は、期待しながら音声を聞き始める。
音声の中で話し始めた女性は心理学に詳しいようで、その知識を用いて貴方の心と体を変化させていくらしい。
その説明には半信半疑な貴方だったが、それよりも重要なことは惨めに乳首射精させられるという、自分の性欲を満たす内容のほうだった。
マゾな貴方にとってそれは、契約という名の縛りプレイのようなものだと受け止め、すべての契約を受け入れてしまう。
しかしそれが、段々と本当に守らないといけないと思うようになり――。
惨めに乳首射精させられるマゾ専用音声を聞き始めた貴方は、音声の女性、愛川しずくからいくつかの契約を持ち掛けられる。
その契約の中から実行可能な内容を決めた貴方は、快感の為にその契約を守ることを決めた。
貴方は彼女の話に合わせて乳首を常に弄らなければならなくなり、次第にそれが当たり前になっていく。
次の段階では、乳首オナニーをすることが当たり前の乳首マゾに変えられ、貴方はそれを契約のせいで自然と受け入れてしまう。
ここでは契約する数が多いほど催○状態に入りやすくなり、またその内容が難しいほど貴方は快感を得やすい状態になります。
02_日常的な乳首弄り 22:09
しずくの奴○になった貴方は、自分から望んで彼女が望む存在に変わっていってしまいます。
普段から乳首を弄っていないと落ち着かない状態になり、最後には彼女が禁止しないと自分から乳首を弄ってしまうようになります。
ここではしずくの指示で、指示音声に合わせて乳首オナニーをすることになります。
しかしそれを指示したしずくは、乳首オナニーをやめるように命令を出して――?
指示音声に逆らえない状態の貴方は、しずくに責められながらも乳首オナニーを続けることしか出来ません。
04_惨めな乳首お漏らし射精 26:13
お漏らし射精がしやすように前立腺と乳首の快感を繋げながら、貴方のことを絶頂しやすい状態に開発していきます。
その開発が終わり、お漏らし射精がしやすい状態になった貴方は、しずくのカウントで何度も甘出しと寸止めを繰り返すことになります。
甘出しと寸止めを繰り返した貴方の体は感度が限界まで上がり、最後はしずくの命令で最後の一滴まで精液を吐き出してしまうことになります。
惨めに乳首射精させられるマゾ専用音声

