毎年恒例の親戚が集まる田舎の家にて——。
俺を「お兄ちゃん」と呼んで懐いてくる、無邪気なメ○ガキ。
学校で“電気あんま”が流行っているらしい。
電気あんまをやり続けると白いおしっこが出るという…それが楽しくてハマってる。
無邪気な好奇心の責めは止まらず、俺は“敗北射精”させられてしまう……。
山下智佳(やましたともか)
大型連休で田舎に帰省してきた親戚のメ○ガキ。
年に1回程度しか会わないがなぜか懐かれている。
最近学校でとある遊びにハマっている。
シーン1:「電気あんまって遊び、知ってる?」
親戚のやけに懐いてくるメ○ガキから聞いた、学校で流行っている遊び。それは電気あんまだった。
帰省最終日、俺の部屋に忍び込んできた智佳が、「ナマのおちんちん、私のナマ足で電気あんましようよ」と言い出し…無邪気な遊びが快楽へと暴走する。
【WAV形式】
収録容量:970MB
収録容量:104MB



