前作の「スペルガールvsディスペルレディ」の続きとなっていますが、気にせずこちら単独でお楽しみいただけます。主人公のヒロインが最初から敵に捕まっている状況からスタートします。
当サークルは「強くて美しいヒロインがピンチに陥り、苦痛や陵○に喘ぐ」をテーマとして追及しており、音声作品でもその実現を目指しました。性的なシーンもありますが「苦しみ喘ぐ」声をお楽しみください。
・闘うヒロインのピンチが大好き
・腹パンチや首締め、電気攻撃などリョナの悶え叫ぶ声が聞きたい!
・エッチな声も苦しむ声も、両方とも堪能したい!
・罠に嵌って敗れていくヒロインの声を聞きたい
可憐なスペルガールと妖艶なディスペルレディ、その見事な演じ分けも素晴らしいですが、ノドが破裂するのではないか、と思うほど叫びに叫びまくってもらいました。リョナ好きには堪らない熱演を是非ご堪能ください。
今回もシナリオを添付しましたので、細かい部分の確認などにご利用いただければ幸いです。
耳元で囁かれるブザマな敗北ヒロインの喘ぎ声、あるいは絶望していく心の声をお楽しみいただけます。
※総時間 約41分
死を迎えたはずのスペルガールはルーガー博士の手によって生き返らされた。
宿敵ディスペルレディのアジトに連れられ、囚われの身に堕ちたスペルガールに様々な責め苦が襲い掛かる。
金属バット……ノコギリ……ドリル……そして処刑イス。
弱点物質であるクリプトニアが利用されたそれらの○問具に、スペルガールは成すすべなく悶え叫び続けた。
服従するまで責め抜くと宣言するディスペルレディに、スペルガールは最後まで抗うことができるのか……?
【鋼鉄の乙女 スペルガール】
銃弾さえもその肉体は傷ひとつつかずに弾き返すが、唯一クリプトニアという緑に光る物質だけが弱点。
それだけでなく心臓をはじめとするあらゆる肉体の部位が活動を低下させ、自由に動くことさえ困難となる。
姉である初代スペルガールはその後、ルーガー博士の忠実な配下ディスペルレディとなって復活した。
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