卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺 RJ01316649 MILF BOOKS

卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺01

卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺02

新春キャンペーンにて発売後~1/26までなんと特価55円で販売中!

※1/27~2/28まで110円、3/1~は990円に価格変更
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卑奴母離神社の地下にある座敷牢のような小部屋にある古びた木像。
古来よりその木像に封じられていた人間ではないナニカ。

卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺03

青白い肌と見るものを扇情的に煽るような豊満な肉体からは、人を狂わす淫らな気が常に放たれている。

卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺04

その肉体を最後に封じている護符を剥がして、股の奥から溢れる甘い淫蜜を啜ってしまえばナニカの虜に堕ちて二度とは正気に戻れないと言われている…

ふふっ・・、舌を垂らして阿呆のような顔をしておるぞぉ・・♪
気が狂うてしまうのはこれからじゃぁ・・

卑奴母離神社に棲む淫蜜の怪異 搾精する穢れた熟肉壺05

そなたの狂おしい欲情もわらわを求める渇きも、全てこの穴の奥の子袋に注いで構わぬわ・・

人の女では決して味わえぬ快楽ぞ?

この化け物の極上の女陰(ほと)で死ぬまで果ててしまえばよい・・
あなたの家が代々管理している裏山の奥にある、「卑奴母離神社(ひなもりじんじゃ)」。

平安の昔に建てられて歴史ある神社だが、時代と共に忘れ去られて訪れる者もなく廃れていた。

ある日のこと、年に一度の掃除に行くように母親から言われたあなたは渋々神社を訪れた。

本堂の掃除を終えて一息、視線を落とすと床板にあった不自然な継ぎ目から地下への階段を見つけてしまい、好奇心からその階段を下りていく。

それが恐ろしい怪異への入り口だとは知らずに…

妖(あやかし)/妖怪/幽霊/人外/八尺様などの和ホラーエロティックな雰囲気を意識した作品です。
日常から離れたエロスをお求めの方はぜひ。
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