満を持して人生の春を満喫する筈が、蝶子の母の"いけず"が彼を襲う――!
彼女を裏切る背徳交尾にただの平凡な男子学生の主人公に耐えれる訳がなく…。
理不尽に弄ばれる若い珍棒にはいつしか怒りが燃え滾り――
主人公は極悪淫乱京都弁母を成敗し、愛する彼女との平和な日々を取り戻すことが出来るのか!?
過去作予習なしでも楽しめます!
◆四方 華子(よもかた はなこ)
上品そうな整った顔立ちにはんなり優雅な京言葉が特徴的な美女。
蝶子の恋人・薫を敵視するがそれも娘の幸せを想えばこそ当然の行いであり、心優しい華子も心を鬼にして毅然と彼に対応している。
彼女の本質は母であることよりも女であることを選ぶ淫婦であり、それでいて自分を善なる存在と疑わない純粋悪。
陰湿な熟練人妻テクニックで薫を性的に責め立て、追い詰める。
チャームポイントはセクシーな目元+口元のほくろと陰部の大三角。
◆四方 蝶子(よもかた ちょうこ)
対外的には文武両道優等生なお嬢様を演じているが、幼馴染の『おにぃ』の前でだけは年相応の子供っぽいやんちゃな一面を覗かせる。
『四方』ではなく『蝶子』として接してくれるおにぃのことが好き。
心労は多いものの、ようやく大好きなおにぃと結ばれ浮かれ気味だが…。
乳輪も成長期で進化中。
◆佐藤 薫(さとう かおる)
幼い頃東京から京都に引っ越ししてきた、平凡な男子学生。
真面目が取り柄の奥手なガリ勉。
よそ者扱いで虐められていた頃からずっと変わらず親しく接してくれている蝶子が好き。
女性陣に対して強く出れず翻弄されつつも、若いオスの鬱屈とした性欲と怒りは着実に蓄積され続け……。








