魔法による契約で彼女を隷属させることに成功し
街の人々にかけられた呪いを解かせるため、主人公はサキュバスを連れ帰路につく。
身体の火照りが収まらず、我慢できずに自慰にふけるものの──いくら果てても、欲求はおさまらない。
サキュバスの説明によれば「他者から精気を得なければ、熱は鎮まらない」のだという。
仕方なく主人公は、サキュバスと交わって精気を得ようとする。
ところがその最中、うっかり契約の権利を放棄してしまう。
今度は逆に、自らの眷属として調教を始めるのだった。
全45ページ
本編42ページ
表紙(カラー&モノクロ)2ページ
設定画1ページ
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