くさ〜いツバを鼻に塗り込まれて悦ぶ変態客の惨めな昇天 RJ01521549 夜の息抜き

くさ〜いツバを鼻に塗り込まれて悦ぶ変態客の惨めな昇天01

くさ〜いツバを鼻に塗り込まれて悦ぶ変態客の惨めな昇天02

高級ソープの個室で、君はまたその欲望を曝け出す。今日の嬢は、朝から何も口にせず、溜め込んだ腐ったような臭いの唾液をたっぷり溜めて待っていた。嬢は君の顔をまたぎ、鼻の穴に直接ねっとりした唾を垂らし込む。酸っぱく腐敗した匂いが鼻腔を犯し、脳みそまで染み渡る。君はもう我慢できず、股間を震わせながら懇願する。嬢は嘲笑いながら、さらに臭い唾を指に絡めて君の鼻孔に塗り込み、鼻の下にべっとり擦り付ける。君は惨めに喘ぎ、涙を流しながら喜びを爆発させる。最後は嬢が君の股間にも大量のくさい唾を塗りたくってから、唇で咥え込み、臭いまみれのまま激しく吸い上げてやる。君は嗚咽を漏らしながら、臭い唾にまみれて射精する。こんな屈辱的な快楽に溺れる変態は、今日も嬢に完全に支配されて果てるのだ。

※画像の一部にAIを使用しております。

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