とある学園の文芸部長である先輩シズカと、
唯一の部員である主人公。
大好きな主人公の精液が欲しいと告げられる。
綺麗な先輩の淫らな一面を僕だけが知っている、純愛搾精えっち話。
咲間 シズカ(さくま しずか)
とある学園の片隅にある文芸部の部長。
誰に対しても敬語を使う、お淑やかで華奢な黒髪美少女。
実際には多くの男子から人気を集めている。
プライベートを他人に知らせないよう振る舞う。
自分で獲物を探して精を得る年齢だが、
好きな相手の精液しか欲しくないと思っているので
未だ搾精の経験はなく、処女。
身体が弱いわけではなく精を吸っていないせい。
入部したがる者をずっと拒んできた。
今ではベタ惚れしているので他の男は眼中にない。
主人公の自分を想う気持ちにも勘付いている。
部長であるシズカに告白される。
どうしたのかと聞くと、「精液が欲しい」と頼んでくる。
「っ…い、いえ…体調は、大丈夫…ですが…はぁ…ひとつお願いが…その…君の精液を、くれませんか」
男性の精が必要で空腹に近い状態だがずっと我慢していた。
丁寧口調で迫るシズカに、主人公もされるがまま。
自分に好意を持つ男子はいても、実際に精をいただくのも、
こんなことしてあげるのも君だけですと優越感を煽ってくる。
興奮しつつもちょっとSっ気を出して焦らすシズカ。
口内射精した精液を残らず吸い上げられてしまう。
恋人だから…好き同士だから…おちんちんから精液びゅるる〜って、私に出してくれますよねっ?」
ん、ちゅ、ちゅぅ…♡ふふ、君だけですよ、こんなに下品でいやらしい私を見せるのは…
私に好意を抱いてくれる男子達には絶対見せない、もうひとりの私…♡」
シズカを見ると体育終わりのブルマ姿で、ドギマギする主人公。
蒸れたフェロモンの匂いに興奮が止まらない。
匂いを嗅がれるなんて恥ずかしいけど
主人公になら良いなどと言われながら、
勃起したちんちんをズボンの上から撫で撫でされる。
恥ずかしそうにしながらも、匂いがなくなって寂しいだろうと
脱いだブラを顔に被せられる。
挟んでもらうパイズリでたっぷり搾り取られる。
シズカが何を読んでいるか聞いてくるので、主人公も聞き返したところ、
読み聞かせてあげると言ってくる。
母親から借りてきたという官能小説だった。
囁くように淫らな語りを聞かされる。
いやらしく蠢く内部でしゃぶられながらの
淫語囁きに煽られて、生エッチ気分で腰を振って射精。
主人公は大量に搾られたせいで気を失ってしまい、シズカは焦る。
実はここ何日か主人公を避けて精を吸っていないせいで、
久しぶりに貧血になったのだった。
冷静になってみると自分は主人公の気持ちを利用しているだけなのではないか、
などと悩んでいたことを打ち明けられる。
改めてはっきり愛を伝える主人公。
それを受け入れ、主人公の想いに応えて正常位で繋がることに。
キス、胸への愛撫を経てとうとう挿入。
まだ物足りない主人公に対して、明日も明後日もあるんだから
無理は禁物と優しくたしなめるシズカ。
総再生時間:54:11
白米たけ太様
西瓜すいか様
海春様
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