淡々とした声が静寂を震わせ静かに、理性を溶かしてゆく。
願えば、拒むことなく頷く。艶めく冷たさで、求める者を包み込む。
凍てついた心に、火が灯る。快楽に溶け、女として目覚める。
「我は…そう、鬼だが…純粋な鬼とも少ぅし違う。
正しくは雪女の血が混じった鬼の末裔。
どちらにしても人ならざる者だ。」
「…ちんぽ、さらに興奮させてしまえ。
我の体がこんなにも白く柔らかなのは、
お前の劣情を煽る為…なのだから。」
「好きなだけ乳肉の感触も女の匂いも味わうといい。
肺の奥まで吸い込んで…貪ってくれ?」
「我のまんこ喜んでいるの伝わるか?
あん、ああっ…こんな甘えた喘ぎもお前だけ。
お前のちんぽだけ…。」
「まだ夜は長いんだ、焦る必要はない。
散々喘いだ後だ、喉を潤すのが良いだろう。」
「我の奥に出してくれっ。
お前の精液、あのたまらなく美味な白濁…ひぎっ♡おおぅ!
妖力詰まった雄汁ぅ…子宮に注がれたいっ♡」
CV:浅木式様【 】
シナリオ:このえゆずこ様【 】
イラスト:ともち様【 】
デザイン:Katagiri Mitsuki様【 】
音声編集:remsound様【 】
制作:STUDIOBullet【 】
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