TS先生とフタナリカヤの調教H RJ01333839 ヌコナナツメ

TS先生とフタナリカヤの調教H01

TS先生とフタナリカヤの調教H02

※過去に制作したSkeb作品です

薬で女体化させられた先生がフタナリの〇ヤに調教メス堕ちさせられるおはなし。
特に細かい理由付け、設定等はありません。
ストーリーの進行上、〇ヤが原作より有能な感じになっております

TS先生とフタナリカヤの調教H03

フルカラー、PNGファイル

表紙1P
本文10P

TS先生とフタナリカヤの調教H04

あらすじ

薬によって〇ヤに女の体にされてしまった先生。
〇ヤに元の戻すように要求するも生徒の不祥事を盾にされ、やむなく〇ヤの仕事の手伝いをしていた。
埒が明かないと自ら元に戻る方法を探そうとするが慣れない体は思うように動かず歩くのもままならない状態だった。
転びそうになる先生を抱きとめ〇ヤが言う。
「そんな状態でおひとりで過ごすおつもりですか?服の着方も分からないというのに。
 ご心配なく。私がちゃんとお世話してあげますよ。――先生?」

TS先生とフタナリカヤの調教H05

仕方なく体に慣れるまでの間は〇ヤの下で過ごす先生だったが、〇ヤに世話をされているうちに

慣れない躯と不安定な精神のせいか〇ヤへの抵抗感が薄くなっていく。
しばらく後、仕事をする〇ヤの側にいたのは胸も尻もおおきくなり、すっかり女の体に代わってしまった先生だった。
〇ヤの為にと仕事をする先生だったが、ふと違和感を覚える。
――あれ、私は何の為に〇ヤさまの指導を受けて…――
「…フフッ、やはり薬だけでは堕ちませんか」
いきなり先生を押し倒す〇ヤ。
彼女が見せてきたのは、元の自分のものより大きなペニスだった。
「コレで、元に戻りたくなくなるくらい女の子にしてあげましょう」
[  ]

TS先生とフタナリカヤの調教H06

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