昆蟲研究所3 RJ01317617 速攻からあげ

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とある極秘研究所。

ここでは蟲を専門に品種改良、生態調査、繁殖が行われている。
その内容は人を使ったもので・・・。

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ナンバリングされていますが話は独立しているので、どのシリーズからでもお読みいただけます。

潜入捜査へやってきたくノ一・イツキだったが、蟲達に数で押され敗北してしまう。
敗者に待ち受けるのは、カミキリムシが相手の過酷な繁殖実験だった。

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自分は快楽耐性の修行を積んでいる、と余裕を見せるイツキ。

しかし蟲の特殊能力に翻弄され、あっけなく絶頂してしまうのだった。
その後も何度も長い生殖器を打ちつけられ、大きな顎で執拗に乳首を噛まれ、腹が膨らむほどの中出しを味わい、息も絶え絶えに。

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そして、特殊な薬を打ちこまれる。

それは子宮の組織を変化させ、蟲の子を宿すことができるようになるという恐ろしいものだった。
イツキの中で混ざり合ったカミキリムシの精子と卵が受精を果たし──

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ボテ腹になっても、イツキの心は折れなかった。

しかし爆乳化して母乳が噴き出すようになり、嫌でも妊娠の実感が湧いてくる。
腹のエコー写真を見せられ自分の中で育つ幼虫を見て、彼女は初めて恐怖を覚えた。

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産みたくない、自分が虫ケラの子を産むはずがない・・・!

最悪な精神状態で「その時」を迎えるのだった。
カラー表紙1p+、本文モノクロ33p、+おまけページ5p、+あとがき1p=40p
カミキリムシ、幼虫
褐色、ダークエルフ、中出し、乳首責め、腋、アヘ顔、断面図、アナル、体改造、爆乳化、乳首肥大化、受精、妊娠、出産、快楽堕ち
[  ]

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