「わわっ!ちょっと!!布団返してくれ!」
「ん?アヤト、どうして小股を押えるんです?」
レイナとは幼馴染みで昔は家族ぐるみで付き合いがあった彼女は現在留学生としてウチでホームステイをしている。
そんなレイナと俺にはだれにも言えない秘密があって……。
「きっと…続けていれば効果がある筈です…んっ!」
レイナの家族や親戚は皆驚くほどの爆乳で小さい頃から大きな胸に憧れがあったそうだ。しかしレイナのおっぱいは全く育つそぶりがない。
そんな日々が続く内に俺とレイナは恋仲になった、そうなると当然男女の仲になる訳で……。
覚えたてのセックスに溺れ毎日のように体を重ねていたある日、レイナがぽつりとつぶやいた。





