数か月後のある日、寂しくなってしまった月夜はあの日の事を思い出しながら一人オナニーをする。思いがあふれて朝日の名前を呼ぶと、いつの間にか目の前に朝日がいた。からかう朝日に対して月夜は「寂しかったです」と本音を吐露する。二人はまたお昼休みが終わるまでの数分間、空き教室でエッチする。チャイムが鳴ってしまい物足りなかった朝日は、とある提案をする。
「今日…うち 親いないんだけど……来る?」
・表紙(カラー)
・本文23p(グレースケール) ※修正…黒ノリ
・おまけ カラーイラスト ※修正…モザイク
・裏表紙(カラー)
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