踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話 RJ01384514 踊り子のお部屋

踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話01

踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話02

踊り子娼館「舞い踊る妖精」とは、従業員は全員エロくて可愛い踊り子で、

その踊り子たちに気に入られれば無料でセックスさせてくれるという、
夢のような娼館だった。

踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話03

とある青年がそのウワサを聞きつけ、事実が噂通りかを体験すべく

期待を膨らませて「舞い踊る妖精」にやってきた。

踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話04

それを出迎えたのは、一人のエルフの踊り子。

踊り子娼館に行ったら、美人エルフの踊り子がいっぱい搾り取ってくれたお話05

エルフの踊り子は真摯に尽くし、噂に違わぬサービス(セックス)をめいっぱい提供し、楽しませようとした。

そして……

果たしてどんな体験をさせてもらえるのでしょうか?

待望の「踊り子娼館シリーズ」初の漫画作品となります!

(本文31ページ)

名前通り、店員は全員踊り子という異色な娼館。
経営方針が特殊で、「気に入ってる客が居れば自由にセックスしてもいい」という、踊り子が客を選ぶシステム。

お金も取らないので、売春による収入は皆無。

主な収入源は客の飲食、ショーの投げ銭。娼館というより酒場に近い。
実は商会が身寄りのない娘達のために立ち上げた慈善事業の一つで、
女一人でも生きていけるよう、踊りのほか接客、経営、料理、性技、戦闘技術などを教授するための施設でもある。

娼館として一般人の間ではいい意味でかなり有名だけど、

金や力にものを言わせようとする人間達には評判がすこぶる悪い。
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