今日提出のセックスレポートはどうしたんですか?
ああ……それならそうと言ってくれたらよかったのに。
安藤さ~ん、ちょっとよろしいでしょうか?」
たまにはお仕事したらどうですか?」
ウチが相手してあげればいいんだよね?』
それじゃあ保健室にいきましょうか」
エッチが好きというわけではなく、ただ真面目で誰もやらなさそうな委員会を請け負った。
活動へは前向きではなく、できたらサボりたいと考えている。
track1:セックス推奨委員会に呼び止められて……。(プロローグ)
『え~、橘さんがやれば……はぁ、わかった。
ウチが相手してあげればいいんだよね?』
「念の為、サボらないように私も付き添いますので。
それじゃあ保健室にいきましょうか」
「セックスでは相手とのリズムが大事ですよ♡
いち、に。いち、に。って、小刻みにピストンしてあげてください。」
『そこっ…… そこっ…… ううっ……っ…… んほぉっ…… お゛っお゛ぉ゛♡
やばっ……奥までっ♡……んほぉっ♡…… んほぉっ……おおおお♡……』
『それよりお前、次レポート書かなきゃいけなくなったらどうするんだ?……そっか♡』
「決まりましたね。次からは安藤さんを頼ってあげてくださいね。」
・企画
二刀流
懐炉灰様
山田じぇみ子様
本編12分58秒
wavファイル,mp3ファイル
SE無し音声ファイル
※本作品のサムネイルはAIを用いて制作されています。




