「ねぇ、乳首をいじると気持ち良くなるんだよ?」
試しに触ってみると、確かに気持ち良い!
こうして僕と千夏の「乳首イジイジゲーム」が始まった。
僕と千夏は、乳首をいじりいじられ、「気持ち良い」を共有していく。
いろいろと試しているうちに、「気持ち良いの向こう側」があることを発見した僕ら。
最高に気持ち良くなると、白いおしっこが出るんだ。
これは、精子も射精も知らなかった僕たちの、エッチな遊びの話。
シーン1:「ねぇ、知ってる?乳首っていじると、すっごい気持ち良いんだよ?」(19:45)
学校の帰り道、幼馴染の千夏が僕に教えてくれたのは、乳首をいじると気持ち良いということ。それをきっかけに僕と千夏の、秘密の「乳首イジイジゲーム」が始まった。
僕と千夏は2人だけの秘密基地で「乳首イジイジゲーム」を再開した。
そこで僕らが発見したのは、乳首が気持ち良くなると、おちんちんも大っきくなるということ……。
乳首射精に成功したことで、今度は何回連続でそれができるか試したくなった千夏。
後ろから捕まえられて逃げられない状態で、「乳首イジイジゲーム」のラストステージが開幕した!
【WAV形式】
収録容量:1.4GB
収録容量:174MB




