サキュバス弟子(剣技D、性技A)に亀頭を責められ続けて潮を吹かされるお話 RJ01396415 賢者の癒し処

サキュバス弟子(剣技D、性技A)に亀頭を責められ続けて潮を吹かされるお話01

サキュバス弟子(剣技D、性技A)に亀頭を責められ続けて潮を吹かされるお話02

弟子の正体は爆乳サキュバス!

剣技はイマイチでも、性のテクニックは抜群の淫魔の手で、甘く、ちょっぴりイジワルに精を搾り取られてしまう作品です。
かつては「剣聖」と呼ばれるほどの剣の使い手だったあなたは、今は山にこもり世捨て人として生きてきた。
そんなあなたのもとにある日押しかけてきて、半ば強引に弟子入りしてきた少女ミナに稽古をつける日々を送ることに。

そしてミナが月謝の代わりとしてあなたに提案したのは、1日1度、その魅力的な肉体で気持ちよく射精させるというもの。

彼女の正体が人ならざる者だと気づいた後も、その誘惑に抗えずあなたはミナに精を捧げてしまうのだった……
(剣技:D、性技:A、魔力:D+、敏捷:C、幸運:B)
あなたに剣を教わっているサキュバスの少女。
バストサイズはIカップ。

かつてはあなたの寝込みを襲おうとしてあっさり返り討ちにされ、「稽古後の性奉仕」を月謝の代わりとして、ちゃっかり弟子の座に収まり命拾いした。

あなたに剣の勝負で勝ったことは一度もないが、稽古後の汗をかいたミナの誘惑には抗えず、いつしか彼女の身体でしか射精できないようにされてしまった。

あなた(リスナー)

(剣技:A++、性技:E、魔力:B-、敏捷:A、幸運:C-)
若い頃は「剣聖」とまでうたわれるほどの剣の使い手だったが、色々あって今は山奥で隠居生活を送っている。

おっさんとなった今では体力のピークは過ぎているが、それでもミナ程度の腕の相手であれば10人相手でも余裕で勝てるほどの実力。

しかし、ヘタレなうえに絶望的に性の技術がなかったため、この年まで童貞。

ミナ曰く「あたしが悪いサキュバスだったら、師匠干からびて死んじゃってましたよ~笑」とのこと。
●トラック1 本編[16:38]
(耳舐め⇒手コキ⇒亀頭責め⇒射精直後責め⇒男の潮吹き)
(☆射精タイム; 12:14)
あなたはいつも通りの日課として、弟子の少女ミナに剣を教えていた。
稽古が終わった後、サキュバスとしての正体を現したミナに押し倒され、尻尾で拘束されてしまう。

耳舐めされながら、弱点の亀頭を激しく責められ、射精させられてもその手は止まらず、ついには潮を吹かされてしまうのだった。

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CV:こやまはる様

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イラスト:マクスウェル様

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デザイン:hatoco様

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SE素材
・DLsiteクリエイター学園様

・オコジョ彗星様

・ディーブルスト様

 ・色んな効果音集100
 

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企画/シナリオ:賢者の癒し処

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