皮った女子会 RJ01439743 いわした書店

皮った女子会01

皮った女子会02

女子会に混ざれると聞いて、横田の家を訪れた中居だったが、そこにいたのは自分含め男3人のみ。

話が違うと抗議する中居に対して、横田は女性型のスーツを見せるのだった。

皮った女子会03

「なるんだよ。俺たちが。女の子に。」

皮った女子会04

そう言ってスーツを着込んだ横田の姿は、まさにその姿は美少女だった。

もう一人の友人、立山もスーツを着込みそこはまさに、美少女のみの空間。
中居が夢見たものだった。
…ただし、中身が男だと言う事以外は。

皮った女子会05

それでも美少女という外見から醸し出される雰囲気に

満足していたのだったが、そんな中居に横田はいう。

皮った女子会06

「俺、女子会っていったよな?なるんだよ。お前も。女の子に。」

皮った女子会07

女の子になりたいわけではない中居だったが、

彼も無理やり女の子にさせられてしまい、そして、女子会がスタートする。

皮った女子会08

なかなか女の子であることを認めなかった中居だったが、

スイーツを食べたり、自撮りしたり、着せ替えして弄ばれたり
されているうちにすっかり女の子が楽しくなっていた。

皮った女子会09

気づけば夜になっていて…そして、お楽しみが始まる!

皮った女子会010

本文32P 表紙込み36P

[  ]

皮った女子会011

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny