

■「私のお父さん」 ○年三組 伊勢崎ゆうな

私のお父さんは、「神パパ」です。
神パパというのは、神様みたいなお父さんという意味です。

神様は信者の人たちに「いいこと」をしてあげます。
それは、エッチなことです。

神パパの日になると、私は知らない男の人の前でエッチなポーズをしたり、はだかを見られたり、体をさわられたりしなくてはいけません。

私は、神パパの日があまり好きではありません。
だけど、お父さんのために、がん張ってエッチなことをしています。

それと、神パパをすると、ほしいもの(ゲームとか)を買ってもらえるので、私は神パパをがん張ろうと思いました。

■仕様
〈神パパ〉を父親に持つ少女の日常を、少女の視点で綴ったCG集
基本CG24枚、テキスト有り差分・テキスト無しCG込み208枚
サークルサイトには、追加サンプルやサークル作品のオマケデータなどがあります。
また、Ci-en(シエン)では販売作品の加筆・追加シーンのほか、作品のための小ネタやイラストなども公開しています。
あわせてご覧いただければ幸いです。
私は、パンツがよく見えるように、わざと大きく足を広げてしまいました。
すごい数のシャッター音……私は何まいもパンツの写真をとられてしまいました。
おおぜいの男の人が、私のおま○こをじっと見ています。
となりに座っていたおじさんが、「ゆうなちゃん、あらうのを手伝ってあげようか」と言いました。
いまは私がおじさんたちの「おかず」になっているのです。
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