本作は「公営団地の母子たち」の3週間前の物語になります。
とある公営団地の203号室に住む枡賀井 悦実(32歳)は自身の生活に絶望を感じていた。
それはシングルマザーゆえの貧困と知的障害の息子・晴喜(はるき)を持っていることだった。
息子は毎日のように勃起し、その性処理を悦実に施してもらっていた。
生活費が底をつくと悦実は金銭的なサポートを受けるため自身の体を捧げていた。
そんなある日、団地に帰宅すると、いつものように息子から性処理の要求が。
業を煮やした悦実は何かの決意と共に息子とセックスをする。
貧困と知的障害の息子、そんな絶望の毎日に悦実が下した決断とは!?
※本作品は夢オチではありません。
おまけ 3P
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