『地上100階』特別版 30話-3 RJ01553914 桃田テツ@『地上100階』

『地上100階』特別版 30話-301

『地上100階』特別版 30話-302

『地上100階』特別版 30話-3

●42ページ(通常版に40ページの描き下ろしを追加)
●隠蔽処理…白ぼかし
●JPG・PDF同梱
『地上100階』は連載形式の漫画で、【特別版】と【通常版】があります。

『地上100階』特別版 30話-303

この【特別版】では、【通常版】では詳しい描写を控えている部分(無法地帯ならではのR18要素やキャラの闇深い過去のR18シーンなど)を、描き下ろしで加筆しております。

そのため、全ての話をR18指定にしてはおりますが、連載形式なので、話によっては「R18シーン・要素の含まれない話」もございます。

『地上100階』特別版 30話-304

ややこしくて恐縮ですが、ご留意いただけますと幸いです。

どんなキャラのどんなシーンが何話にあるのか、ご購入の際の参考にしていただけるよう、「女性キャラのプロフィール(計50ページ)」を体験版としてダウンロードできるようにしておりますので、よろしくお願いいたします。

※【通常版】の方は、2026年1月現在、noteにて無料公開しております。

・学生

・身長162cm
・Eカップ

主人公・黒海 樹(くろうみ たつき)の幼なじみだと名乗る。

樹の記憶から自分もバベルダンジョンも消えていることに戸惑う様子を見せながらも、必死に樹をサポートしようとする。
『円柱水路の間』でピンチに陥った樹を助けるため、佐鳥アスマに「なんでもする」と約束してしまい、奴○契約を結ばされる羽目になる。

『円柱水路の間』クリア後、瀕死を負った樹を助けるため、回復スキルコードの取得と引き換えに、ストリップをさせられ、衆人環視の中でのセックスを要求される中、次第に狂気を帯びて行く絹代。

樹の呼びかけに正気を取り戻し、「樹に対して犯した自らの罪」を告白しようとするが、「BDCの意思たる者」の干渉により、絹代は樹の記憶を失ってしまった。

絹代は改めてアスマの奴○として、ゲームを再開する。

『眠り牛の間』クリア後の『休息の間』にて、アスマと同じ密室で6時間過ごすことになる。

「今こそ処女を頂く」と迫るアスマに覚悟を決めた絹代だったが…。
[  ]

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny