一ヶ月も精気を捧げる事になってしまった少年のお話、第2弾です。
射精をさせてもらえない焦らし責めを経て本番を迎えます。
マンガ本文38P/黒棒消し(サンプルのみモザイク消し)
作者:おっきなタマ
◯◯様に精を吸われるという「御役目」の相手をすることになった。
クラスメートの眼の前で、痴態を晒してしまう。
この生活が、一ヶ月も続くなんて――
颯太は◯◯様に激しくフェラチオされる姿をまたしても級友に目撃されるが、
〇〇様は何故か昨日のように射精をさせてくれない。
「おちんちん触るのはダメ。でも、私のことは好きに触って構わない」
こんなことは、今までの「御役目」には無かったはずだが……?
・フェラチオ
・長舌
・コスチューム変化
・乳首責め
・焦らし/射精管理
・首筋舐め/乳首舐め
・指アナル
・顔面騎乗
・ナマ挿入
・騎乗位
・Dキス
・膣内射精
【◯◯様】
とある辺境の地にある村で信仰されているカミサマ。
元は村に出没する怪異の一つだったが、そのデカさに畏れを抱いた村人が信仰し始め力が増した。
◯◯様のおかげで村は経済的に潤っていると言われている。
【高槻 颯太】
◯◯様の「御役目」の相手に選ばれた、活発で素直な少年。
母親は病弱で寝たきり。父親は蒸発。
外で遊ぶのが好きなため日焼けしている。伸長は同世代の平均より若干低い。
【御役目】
約10年に一度の周期で繰り返される村での儀式。
大昔、◯◯様はお腹が空くと人の性器を水に村に出没し、精気の芳醇な若者を中心に人々を襲っていた。
しかしそれでは村が困るということで、当時の村の巫女が「10年に一度、一人の若者を選び一ヶ月間精気を提供する」という契約を◯◯様と結んだ。
村や御役目に選ばれた者が契約を破ると、村は破滅するとされている。
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