主人公はそんな館でコキ使われながら働く、しがない使用人でしかなかった。
やがて下剋上を果たし、館を支配した暁には、6人の美少女達を性処理嫁として侍らすのだ!!
【十六夜咲夜】
紅魔館にて働く、若きメイド長。実質的に紅魔館を仕切っている。
処女マンコのくせに、偉そうに主人公をコキ使ってくるが、その横暴さゆえ催○で主従が逆転した際には、カラダ中を隅々まで弄ばれてしまう。
【紅美鈴】
紅魔館の門番にして、中国拳法を扱う健康的なマンコ。
セクハラ気質の主人公を嫌悪しているが、催○がバッチリ決まった後は、その引き締まった肢体をたっぷり楽しまれてしまう。
【レミリア・スカーレット】
紅魔館の主にして、ワガママ放題なお嬢様。
吸血鬼の特性として、いくら突き破られても再生する処女マンコを持つ。
催○で館の支配権を奪われてしまうが、対価としてメスとしての倖せを得る。
【フランドール・スカーレット】
通称・悪魔の妹。狂気的な振る舞いから、使用人たちからは恐れられている。
主人公に懐いているようだが、その存在自体は軽視し、玩具扱いしてくる。
しかし催○で、今度は自分自身が性処理用の玩具となってしまう。
【パチュリー・ノーレッジ】
動かない大図書館と呼ばれる、乳の重い魔女。
知識と魔力を誇りとしていた彼女だが、催○でチンポ狂いのバカマンコにされてしまう。
もはやチン媚びが止まらないザコメスである。
【小悪魔】
図書館司書にして、パチュリーのお世話をする低級悪魔マンコ。
主人公とは対等な同僚だが、いつも仕事を押しつけてくる。
一説によるとサキュバス。カラダのエロさは大悪魔と言えるだろう。
各キャラにつき、催○エロイベントが5個。通常の会話イベントが20個用意されています。
会話イベントは基本的に、短めのギャグシーンとなります。主人公と館の住人の交流が見られます。
エロシーンにて使用されるイラストは、差分込みで大体100枚ほどあります。
想定プレイ時間は、4時間前後となります。
【感想・不具合の連絡先】
RPGツクールMZ
原作:東方Project
制作:激悪スタジオ
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