“聖剣”と呼ばれるイチモツで屈服させてきた格闘ヒロイン・ナフタ。
その戦闘スタイルを徹底的に研究し、
“攻略法”を完成させた魔王軍幹部が現れる。
サキュバスであり、ナフタと同じく
サブミッションを主体とした戦闘を得意とする女。
セルリアは、尻尾をオナホのように使い、
捕らえたナフタを抵抗も許されぬまま快楽責めで搾精していく。
だがサキュバスであるセルリアは、
それすらも尻尾オナホで吸収し、逆にパワーアップ。増大していくセルリアの力に、
ナフタの心は少しずつ折れていく。
生成した聖剣によってナフタは徹底的に、無慈悲に屈服させられていく。
かつて自らが蹂躙してきたセルリアの部下たちにまで敗北。
今度は逆に敗者として一方的に扱われ、屈辱の完全敗北を刻み込まれていくのであった・・・





