潜入スパイ時雨マユミ 終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編 RJ01584143 でらもん

潜入スパイ時雨マユミ 終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編01

潜入スパイ時雨マユミ 終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編02

乳首が一連の儀式により感度が頂点に達していたマユミ。

しかし最後の儀はなかなか始まっておらず
疼き切った乳首を見せつけ、乳首責めを媚びる仕草を強いられていた。
そして欲求が最高点に達した時、ようやく最後の儀式が始まる。
まずディルドが設置させられ、チクニーをやりながら
ディルドオナニーもすることで終わりとのことだった。
昔のマユミならこんなこと何も感じず淡々とこなして
いただろうが、今はもう違う。
快楽の喜びに罪悪感を覚えながら儀式を行うマユミだったが
…次第にそれだけじゃ満足できなくなり…。

潜入スパイ時雨マユミ 終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編03

全21p

チクニー 乳首責め
ディルドオナニー
時雨マユミ
あらゆる非合法組織へ潜入し、情報の奪取や
戦闘までこなし裏の世界から平和を守る潜入組織出身の
女スパイ。
性欲は本来人並み以上にあるのだが彼女は訓練の末
抑えることに成功し、それによりどんな任務でも絆されることはないはず体になっていた。
容姿はどこでも一般人として紛れ込めるような黒髪ロング。
しかしその美貌は隠しきれない。ハニートラップなどお手のものなのだ。
教祖 ツバキ
チクビッチ教団の開祖。指導者。
己のチクニーから全ては始まり、自分に害をなす
またはいうことを聞かないなどそういう
理不尽な他人に対しても
乳首責めで屈服させてきた経歴を持つ。
そのことで教えを解き、信者を増やしていったところ
なすがままにチクビッチ教団が出来上がった。
今は怪しい薬や、儀式を使って乳首快楽の虜にさせ
チクビッチになってしまった犠牲者が増えている。
[  ]

潜入スパイ時雨マユミ 終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編04

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